このサイトは NEXTRAY合同会社が作った架空の宿のデモです。商品・人物・電話番号はすべて架空で、フォームは送信されません。

電話 9:00〜20:00025-000-0000 予約を申し込む

一日二組だけの、港町の小さな宿

佐渡・両津の宿二帆ふたほ

新潟港から船で1時間あまり。佐渡島の玄関口、両津の港町で、一日に二組だけお迎えしています。1泊2食付きで、おひとり22,000円からです。

ジェットフォイル
新潟港から両津港まで約1時間7分
カーフェリー
新潟港から両津港まで約2時間30分
両津港から
歩いて8分。荷物の多い方は、港までお迎えに上がります

下へ進むと、島から宿の中へ降りていきます

町

港と湖にはさまれた町

両津の町は、両津湾と加茂湖のあいだの細長い土地にあります。加茂湖は新潟県でいちばん大きな湖で、海とつながった汽水の湖です。宿から港までは歩いて8分、湖の岸までは3分です。

  • 朝加茂湖の岸を散歩。10月の末から5月までは、牡蠣の筏が湖に並びます。
  • 昼車で約40分、相川の「佐渡島の金山」へ。2024年に世界遺産に登録されました。
  • 夕方宿の自転車(2台、無料)で、湖の岸沿いを走れます。夕食は18時からです。

レンタカーは両津港の前で借りられます。島のバスは路線によって本数が少ないので、行きたい所があれば先にご相談ください。

宿

部屋は二つ、帆の名前で

宿の名は、二枚の帆から付けました。部屋も二つだけで、「一の帆」「二の帆」と呼んでいます。

お風呂は貸切の湯がひとつ(温泉ではありません)。トイレと洗面所は各部屋にあります。チェックインは15:00〜18:00、チェックアウトは10:00です。

部屋

夕食は、その日の港から

夕食は18時から、部屋の膳でお出しします。朝、両津の港に揚がった魚を刺身と焼き物に。ご飯は佐渡のコシヒカリを土鍋で炊きます。お酒は島の蔵の地酒を、季節ごとに三種そろえています。

膳の器に触れると、名前が出ます。

1泊2食・おひとりの料金(税込)

平日休前日
2名以上で1室22,000円25,000円
1名で1室29,000円32,000円

小学生は大人の7割。地酒三種の飲み比べは1,800円で、別にいただきます。

早見

合計44,000円

22,000円 × 2名 × 1泊

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手紙

宿への手紙ご予約の申し込み

空きの確認とご予約は、この便箋でどうぞ。宿の主人が、翌日の正午までにメールでお返事します。

いただいた情報は、ご予約へのお返事と、ご宿泊の準備だけに使います。

個人情報の扱い(全文)

宿 二帆(以下「当宿」)は、このフォームでいただいたお名前・メールアドレス・ご希望の日程・ひとことを、ご予約へのお返事、ご宿泊の準備と当日のご案内のためだけに使います。法令にもとづく場合を除き、ご本人の同意なく第三者に渡すことはありません。ご自身の情報の確認・訂正・削除をご希望の方は、電話 025-000-0000(9:00〜20:00、火曜・水曜はお休み)までご連絡ください。

デモのため、実際には送信されません。

電話・場所

025-000-0000

受付 9:00〜20:00。火曜・水曜の夜はお休みです。夕食の支度で電話に出られないときも、手紙なら翌日の正午までにお返事します。

〒952-0000 新潟県佐渡市両津夷000
両津港の地図を開く(宿は港から歩いて8分)

ふたたび島へ

便箋の地紋は、佐渡の地図です

このまま下へ進むと、また島から始まります。

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